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	<title>ヒツキアメツチ | サイト全体のアクティビティ</title>
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	<description>サイト全体についてのアクティビティフィード。</description>
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				<title>浜口浩美 は登録ユーザーになりました</title>
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				<pubDate>Fri, 28 Jul 2023 19:40:39 +0900</pubDate>

				
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				<title>kumin は登録ユーザーになりました</title>
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				<pubDate>Fri, 25 Nov 2022 11:45:38 +0900</pubDate>

				
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				<title>梅村和美が「Dream Portal」フォーラムで「金曜・大地震」というトピックを立てました。</title>
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				<pubDate>Fri, 28 Oct 2022 00:58:51 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>1.私は犬を抱いて家の玄関の土間に立っている。<br />
玄関は廊下からまっすぐの所にあり、正方形をしている。<br />
廊下は床も壁も木、玄関は土間がグレーの色をしている。<br />
すると大地震が起きて、ものすごく揺れる。<br />
私は必死に犬を抱いて、揺れを耐えている。<br />
心の中で、玄関は四角くて柱が四方に立っているから大丈夫だ、と思っている。<br />
揺れが収まってほっとしていると、母が柏餅を喉に詰まらせて、この地震で亡くなった、ということがわかり、ショックを受ける。<br />
母の姿は映像では見えておらず、ただわかった、という感じ。<br />
時間帯はわからない。</p>
]]></content:encoded>
				
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				<title>村上　由香里が「Dream Portal」フォーラムで「葉っぱと薄手の着物（浴衣）」というトピックを立てました。</title>
				<link>https://hitsuki.website/forums/topic/%e8%91%89%e3%81%a3%e3%81%b1%e3%81%a8%e8%96%84%e6%89%8b%e3%81%ae%e7%9d%80%e7%89%a9%ef%bc%88%e6%b5%b4%e8%a1%a3%ef%bc%89/</link>
				<pubDate>Fri, 28 Oct 2022 00:32:52 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>質問<br />
私に今必要な生き方へのメッセージをください。</p>
<p>（1場面）</p>
<p>場所はどこかわからない。ぼやけていて場所は見えない。</p>
<p>年配の見知らぬ女の人がいてる。<br />
（髪が長くて黒髪。白いワンピースを着ているような印象だが、はっきりと分からない。）</p>
<p>女の人が葉っぱを選ぶのを見ている。<br />
（周りは白がとても薄いグレーで葉っぱだけが見えている）<br />
色が綺麗な緑の普通のオーソドックスな葉っぱ。<br />
葉っぱばかり50枚ぐらいが透明のビニール袋に入っている。</p>
<p>安い葉っぱは丸まっていたりするので、<br />
安さでなく型や質の良さ重視した方がいいな〜と、私は思っている。</p>
<p>女の人ももう少し綺麗なものが良いと言って別の葉っぱを選んでいる。</p>
<p>（場面が変わっ感じを受けなかっので、1場面の続きとしてますが、一応、場面が変わっ感じ&hellip;<span class="activity-read-more" id="activity-read-more-260"><a href="https://hitsuki.website/forums/topic/%e8%91%89%e3%81%a3%e3%81%b1%e3%81%a8%e8%96%84%e6%89%8b%e3%81%ae%e7%9d%80%e7%89%a9%ef%bc%88%e6%b5%b4%e8%a1%a3%ef%bc%89/" rel="nofollow ugc"> 続きを読む </a></span></p>
]]></content:encoded>
				
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				<title>Ayako Matsumotoが「Dream Portal」フォーラムで「金曜・父の机」というトピックを立てました。</title>
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				<pubDate>Fri, 28 Oct 2022 00:10:51 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>父が二階から一階のリビングに自分の机を移動させた。<br />
父は白いハガキを机の上に並べ始めた。<br />
私が父に「リビングは出入りが多いから、大事なものは飛んでしまうよ」<br />
と声をかけた。<br />
父は同意した様子はなく、少し怒った様子でハガキのほうを見ている。<br />
私はその様子を見て、台所にいる母に父がしていることを告げ口した。<br />
母はそれを聞いても普通の表情だった。</p>
]]></content:encoded>
				
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				<title>Kayo Arakiが「Dream Portal」フォーラムで「金曜日・本当に泥棒なのか」というトピックを立てました。</title>
				<link>https://hitsuki.website/forums/topic/%e9%87%91%e6%9b%9c%e6%97%a5%e3%83%bb%e6%9c%ac%e5%bd%93%e3%81%ab%e6%b3%a5%e6%a3%92%e3%81%aa%e3%81%ae%e3%81%8b/</link>
				<pubDate>Thu, 27 Oct 2022 23:49:50 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>①白っぽい部屋の中で長男が、透けるように薄いベビーピンクの下着のシャツを着て、その上に白い服を着ている。私も同じベビーピンクの薄いシャツを着ている。<br />
（長男は、１５歳でとても敏感な人、物をよく見ているし道にも迷わない子です。）</p>
<p>夫もそこに居る。（夫は、頼れる優しい人。短気な所があります）</p>
<p>長男と夫は出かけていく<br />
長男が、白い車にのる後ろ姿、首が長く白くて綺麗だと思っている。右にウィンカーを出してチカチカと光るのが見えている。ああ車に乗れるんだなぁ、大丈夫だと思って見ている。そして右に曲がって行くのを見送る。</p>
<p>夫は、居なくなっている。</p>
<p>⓶私は部屋に戻っている<br />
右側の窓に外国人の男の人が二人笑いながら、窓をを開けようとする。私は、開けられないように、必死に窓を閉める。すると今度は、左側&hellip;<span class="activity-read-more" id="activity-read-more-257"><a href="https://hitsuki.website/forums/topic/%e9%87%91%e6%9b%9c%e6%97%a5%e3%83%bb%e6%9c%ac%e5%bd%93%e3%81%ab%e6%b3%a5%e6%a3%92%e3%81%aa%e3%81%ae%e3%81%8b/" rel="nofollow ugc"> 続きを読む </a></span></p>
]]></content:encoded>
				
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				<title>希夙が「Dream Portal」フォーラムで「金曜　浅田真央ちゃんと小猫」というトピックを立てました。</title>
				<link>https://hitsuki.website/forums/topic/%e9%87%91%e6%9b%9c%e3%80%80%e6%b5%85%e7%94%b0%e7%9c%9f%e5%a4%ae%e3%81%a1%e3%82%83%e3%82%93%e3%81%a8%e5%b0%8f%e7%8c%ab/</link>
				<pubDate>Thu, 27 Oct 2022 14:45:02 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>Q&hellip;<span class="activity-read-more" id="activity-read-more-255"><a href="https://hitsuki.website/forums/topic/%e9%87%91%e6%9b%9c%e3%80%80%e6%b5%85%e7%94%b0%e7%9c%9f%e5%a4%ae%e3%81%a1%e3%82%83%e3%82%93%e3%81%a8%e5%b0%8f%e7%8c%ab/" rel="nofollow ugc"> 続きを読む </a></span></p>
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				<title>Satokoが「Dream Portal」フォーラムで「立ち幅跳び」というトピックを立てました。</title>
				<link>https://hitsuki.website/forums/topic/%e7%ab%8b%e3%81%a1%e5%b9%85%e8%b7%b3%e3%81%b3/</link>
				<pubDate>Thu, 27 Oct 2022 10:59:34 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>「『わたし』を立ち上がらせるために、今すべきことは何ですか」</p>
<p>本屋さんの前、たくさんの本、雑誌がブックスタンドに入っている前に立っている。<br />
姉①、姉②がすでに跳んだあとの足跡が右側にみえる。私の番で、ブックスタンドを背に感じながら立ち幅跳びをする。姉たちより遠くに跳んだ。わたしにもこんな跳べるんだ、とすごく高まるような喜びを感じ、嬉しい。<br />
右後ろに姉①がいて、難しい顔をしながらまた跳ぼうと思考しているのが見える。姉①は私を気にしていないが、私は急に焦るように、『私の方が若いからかな』とか、意味がないような、とりつくようないい訳をする。</p>
]]></content:encoded>
				
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				<title>Reiko Wakitaが「Dream Portal」フォーラムで「木曜　笑っている」というトピックを立てました。</title>
				<link>https://hitsuki.website/forums/topic/%e7%ac%91%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%84%e3%82%8b/</link>
				<pubDate>Thu, 27 Oct 2022 08:56:03 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>Q:私はこれからどんな内なる旅をするのかを見せて下さい</p>
<p>①職場のレストラン<br />
（リアルの職場とは少し似ているが違う雰囲気）<br />
テーブルや椅子は木で出来ていて、店内は太陽の光が当たり、程よく明るい。<br />
店はオープンしており、賑わっている。<br />
私は「おはようございます」と店に入ります。<br />
私の立ち位置から、やや左の大きな楕円形のテーブルに私の親戚一同が来て、座ろうとしている<br />
（リアルの親戚たちではない）<br />
「来てくれたんだね！」と一番手前にいる男性と笑顔で会話している（男性は4～50代で背が高く、黒いジャンパーを来ている）<br />
「もう注文した？」と聞くと4番目だったよと聞き、<br />
4番目かぁ、ちょっと時間かかるけど待てない程ではないねと少し笑って話す。<br />
親戚一同に良い所をみせようとしている。<br />
男性から電話がかかっ&hellip;<span class="activity-read-more" id="activity-read-more-253"><a href="https://hitsuki.website/forums/topic/%e7%ac%91%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%84%e3%82%8b/" rel="nofollow ugc"> 続きを読む </a></span></p>
]]></content:encoded>
				
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				<title>Chihiroが「Dream Portal」フォーラムで「木曜　　いただきもの」というトピックを立てました。</title>
				<link>https://hitsuki.website/forums/topic/%e3%81%84%e3%81%9f%e3%81%a0%e3%81%8d%e3%82%82%e3%81%ae/</link>
				<pubDate>Thu, 27 Oct 2022 02:59:36 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>①新幹線のホーム。乗車前に、50歳前後の若々しいパパ友から「これ良かったら食べて」とお菓子をもらう。パパ友(松石さん)は165㎝くらいの背丈細身、音楽関係の仕事を自分で切り開きストレートな感情表現な人で、服装は覚えていないが黒っぽい色合いで、いつものようにキャップ帽子を被っている。顔の皮膚の健康的な黄土色が印象に残る。<br />
駅の様子や自分の服装など他は見えていない。<br />
お菓子は綺麗な品の良い黒色の幅20㎝くらいの長方形の箱に入っている。新幹線に乗って蓋を上に開けてみると、マフィンが8つ2列に並んで入っている。右２つに目がいく。<br />
その2つは手前6分の1ほどがまっすぐ綺麗な切り口で切り落とされている。そのうち上段のものは抹茶味、下は濃いめの黄土色のラムレーズン味で、どちらも私が以前から好きでよく選んで&hellip;<span class="activity-read-more" id="activity-read-more-252"><a href="https://hitsuki.website/forums/topic/%e3%81%84%e3%81%9f%e3%81%a0%e3%81%8d%e3%82%82%e3%81%ae/" rel="nofollow ugc"> 続きを読む </a></span></p>
]]></content:encoded>
				
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				<title>Yumiko Katayamaが「Dream Portal」フォーラムで「木曜　赤ちゃんと手のやけど」というトピックを立てました。</title>
				<link>https://hitsuki.website/forums/topic/%e6%9c%a8%e6%9b%9c%e3%80%80%e8%b5%a4%e3%81%a1%e3%82%83%e3%82%93%e3%81%a8%e6%89%8b%e3%81%ae%e3%82%84%e3%81%91%e3%81%a9/</link>
				<pubDate>Wed, 26 Oct 2022 10:50:07 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>問．一歩踏み出す勇気となるものを見せてください</p>
<p>１段落<br />
部屋の一室、彼と二人でいる（リアルの彼）<br />
彼は頭の回転が速く、リーダーシップを発揮する人。<br />
話が面白くて、楽しいが、実は寡黙な人。</p>
<p>カーペットのような敷物の上に座り、楽しく微笑みながら、笑いながら、向かい合って会話している。<br />
部屋の中は明るい。</p>
<p>２段落目<br />
彼のいる部屋に戻ると、彼の左側に女の赤ちゃんがいる（３～４か月くらい）<br />
二人で葉巻のようなものをもっていて、それを吸ったふりをして遊んでいる。</p>
<p>赤ちゃんにそんなことさせて！　と内心思っている。</p>
<p>赤ちゃんの左手を見ると、黒いすすのようなものがついていて、<br />
葉巻で火傷をしたかもしれないと思う。</p>
<p>冷やした方が良いと思い、赤ちゃんを抱っこして隣のキッチンに連れて行こうとするが、&hellip;<span class="activity-read-more" id="activity-read-more-251"><a href="https://hitsuki.website/forums/topic/%e6%9c%a8%e6%9b%9c%e3%80%80%e8%b5%a4%e3%81%a1%e3%82%83%e3%82%93%e3%81%a8%e6%89%8b%e3%81%ae%e3%82%84%e3%81%91%e3%81%a9/" rel="nofollow ugc"> 続きを読む </a></span></p>
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				<title>Juri Nomuraが「Dream Portal」フォーラムで「金曜・「老婆と6人の女性」」というトピックを立てました。</title>
				<link>https://hitsuki.website/forums/topic/%e9%87%91%e6%9b%9c%e3%83%bb%e3%80%8c%e8%80%81%e5%a9%86%e3%81%a86%e4%ba%ba%e3%81%ae%e5%a5%b3%e6%80%a7%e3%80%8d/</link>
				<pubDate>Fri, 21 Oct 2022 00:49:53 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>場面1</p>
<p>長方形の広いカフェのようなお店にいます。</p>
<p>お店の右側のスペースが開放されて、外の光が入って明るく解放感があります。</p>
<p>お店の左奧は明るいけれど窓が開いていない。</p>
<p>お店に女性が7人居ます。</p>
<p>お店の左側に3人くらい女性が席に座っています。</p>
<p>わたしはお店の中央の席に座っています。<br />
わたしの右隣に女性が2人座っています。 </p>
<p>知り合いのようですが、姿は覚えていません。</p>
<p>私の右斜め前に年老いた女性(80代くらい、皮膚は黒く硬く、くすんだ白い服を着ている)です。</p>
<p>こちらを向いて椅子に腰かけています。</p>
<p>女性は何か苦しんでいる様子。</p>
<p>わたしは女性の傍へ歩いていきます。<br />
正面に立ち、腰を屈めて、女性を抱き締めます。<br />
「もう大丈夫ですよ。」と声をかけています。</p>
<p>彼女の抱えていたもの&hellip;<span class="activity-read-more" id="activity-read-more-249"><a href="https://hitsuki.website/forums/topic/%e9%87%91%e6%9b%9c%e3%83%bb%e3%80%8c%e8%80%81%e5%a9%86%e3%81%a86%e4%ba%ba%e3%81%ae%e5%a5%b3%e6%80%a7%e3%80%8d/" rel="nofollow ugc"> 続きを読む </a></span></p>
]]></content:encoded>
				
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				<title>Yuka Shiomiが「Dream Portal」フォーラムで「金曜・活躍する女性」というトピックを立てました。</title>
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				<pubDate>Fri, 21 Oct 2022 00:48:24 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>Question : マルセイユタロット20 “judgement”が教えてくれ&hellip;<span class="activity-read-more" id="activity-read-more-248"><a href="https://hitsuki.website/forums/topic/%e9%87%91%e6%9b%9c%e3%83%bb%e6%b4%bb%e8%ba%8d%e3%81%99%e3%82%8b%e5%a5%b3%e6%80%a7/" rel="nofollow ugc"> 続きを読む </a></span></p>
]]></content:encoded>
				
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				<title>魚谷 公美が「Dream Portal」フォーラムで「金曜・真っ暗な中の道を進む」というトピックを立てました。</title>
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				<pubDate>Fri, 21 Oct 2022 00:46:35 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>主人とどこかの森にいます。辺りは真っ暗です。私がキャンバスに絵を描いて、2人で見ていますが、暗くて何も見えません。<br />
1人の男の人が、やってきて主人と2人で話しをしています。主人と友達のような感じです。その男性のバイクのような乗り物に私が前で、主人とその男性が後ろで、三角形の形に座ることの出来る変わった乗り物です。<br />
それに乗り３人で走っています。真っ暗で道も何も見えない所を走っています。私は、怖く感じていますが、後ろの男性2人は、楽しそうに笑っています。</p>
]]></content:encoded>
				
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				<title>魚谷 公美が「Dream Portal」フォーラムで「金曜・道を進む」というトピックを立てました。</title>
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				<pubDate>Fri, 21 Oct 2022 00:44:50 +0900</pubDate>

				
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				<title>Kayo Arakiが「Dream Portal」フォーラムで「金曜・思ってたのと違う」というトピックを立てました。</title>
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				<pubDate>Fri, 21 Oct 2022 00:29:19 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>①自分は、本か雑誌とかの編集の仕事をしていると思っている。自分の姿、服の色不明、場所は、明るく昼間です。<br />
上司の髪はロングの緩やかなウェーブヘアでふくよかな花柄のワンピースを着ていて、色は不明。年齢は、６０代くらいの知らない人。<br />
なぜか、看護師の患者さんの申し送りのように数人の人の状態を言われメモしている。<br />
そのメモの紙が、コピーし損じた裏を使っていたのが印象的だった。（実際数日前にコピーをとっています。メモには、していません）</p>
<p>②円柱（直径３０センチくらいで色は不明）を持ってトイレにいきます。入り口にトイレのマークがあったように思っています。白いドアを開けて中に入ると奥から男性が出てきて、（松平健さんのような人で笑顔がとても印象的）私にとって松平健さんは、子どもの頃祖父と見ていた時代劇&hellip;<span class="activity-read-more" id="activity-read-more-245"><a href="https://hitsuki.website/forums/topic/%e9%87%91%e6%9b%9c%e3%83%bb%e6%80%9d%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%9f%e3%81%ae%e3%81%a8%e9%81%95%e3%81%86/" rel="nofollow ugc"> 続きを読む </a></span></p>
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				<title>Ayako Matsumotoが「Dream Portal」フォーラムで「金曜・羽ばたくメジロ」というトピックを立てました。</title>
				<link>https://hitsuki.website/forums/topic/%e9%87%91%e6%9b%9c%e3%83%bb%e7%be%bd%e3%81%b0%e3%81%9f%e3%81%8f%e3%83%a1%e3%82%b8%e3%83%ad/</link>
				<pubDate>Fri, 21 Oct 2022 00:26:14 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>クエスチョン：なし</p>
<p>時間帯は昼間。<br />
場所は屋外。特に覚えている景色はないけれど、公園のようなところにいる。<br />
季節は秋から冬。ちょうどいまぐらい。</p>
<p>ベンチのようなところに座っていると、そのベンチに二羽のメジロがいる。<br />
楽しそうに、忙しそうに羽を羽ばたかせている。<br />
私はそれをほほえましく見ている。<br />
やがて二羽は元気よく飛んで行った。</p>
<p>メジロについての説明：<br />
メジロはよく庭に飛んでくるので親しみがある。<br />
住んでいる町の町鳥でもある。<br />
小さくてふっくらしてとてもかわいらしいと思う。<br />
メジロのグリーンは自然を思わせる安らぎの色。</p>
]]></content:encoded>
				
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				<title>Morita Kumikoが「Dream Portal」フォーラムで「金曜　　湧き出すビー玉」というトピックを立てました。</title>
				<link>https://hitsuki.website/forums/topic/%e9%87%91%e6%9b%9c%e3%80%80%e3%80%80%e6%b9%a7%e3%81%8d%e5%87%ba%e3%81%99%e3%83%93%e3%83%bc%e7%8e%89/</link>
				<pubDate>Thu, 20 Oct 2022 22:57:24 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>質問<br />
すべてのことは光の中にあるとはどういうことですか？</p>
<p>時間も場所もない空間<br />
長方形のハンモックのようなたわんだカーブのある縦長の白い布の上にカラフルな子供のおもちゃがたくさん無造作に散らばっています。<br />
なんとなくくすんでいて使い古された印象です。<br />
ひとつひとつのおもちゃがどんなものか覚えていないが<br />
赤と水色があったことは印象に残っています。<br />
突然布の真ん中あたりにビー玉がたくさん現れます。<br />
手のひらに乗るくらいの量です<br />
青と緑を合わせたような海の水のような色のガラスのビー玉で中に色が入っていたかは覚えていません。<br />
次に真ん中より少し左上にまたビー玉が同じように現れます。<br />
私はおもちゃの中に湧いてくるビー玉を淡々と見ています。<br />
ハンモックはゆりかごのような心地よさを感じます<br />
ビー玉は美&hellip;<span class="activity-read-more" id="activity-read-more-243"><a href="https://hitsuki.website/forums/topic/%e9%87%91%e6%9b%9c%e3%80%80%e3%80%80%e6%b9%a7%e3%81%8d%e5%87%ba%e3%81%99%e3%83%93%e3%83%bc%e7%8e%89/" rel="nofollow ugc"> 続きを読む </a></span></p>
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				<title>村上由香里が「Dream Portal」フォーラムで「金曜　混ぜる」というトピックを立てました。</title>
				<link>https://hitsuki.website/forums/topic/%e9%87%91%e6%9b%9c%e3%80%80%e6%b7%b7%e3%81%9c%e3%82%8b/</link>
				<pubDate>Thu, 20 Oct 2022 22:20:06 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>（質問）今後、私はどのような生活（主に仕事のスタイル）をすればいいですか？</p>
<p>（1場面）<br />
セルフサービスで焼く食堂にいる。<br />
（明るい感じ。周りに何があるかは分からない。<br />
鉄板だけが印象的に覚えている。）</p>
<p>目の前で女性の友人か知り合いが<br />
焼きうどん（ソース味）を作っているのを見ている。<br />
（その女性は知り合いと分かるが、誰かは分からない）</p>
<p>エビとネギと卵が具。<br />
（この3種類は私の好きな食べ物のスリートップ）</p>
<p>セルフで焼くのは珍しいと思っている。<br />
卵の黄色がとても綺麗でふんわりと美味しそう。</p>
<p>そして、友人がうどんと具をぐるぐる混ぜる。<br />
（ぐるぐる混ぜるのがとても印象的）</p>
<p>その場所はシルバーの薄いアルミのような鉄板が何箇所かに区切られている。</p>
<p>横で誰かが焼いたものがアルミの上に置いてい&hellip;<span class="activity-read-more" id="activity-read-more-242"><a href="https://hitsuki.website/forums/topic/%e9%87%91%e6%9b%9c%e3%80%80%e6%b7%b7%e3%81%9c%e3%82%8b/" rel="nofollow ugc"> 続きを読む </a></span></p>
]]></content:encoded>
				
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				<title>辻村　具子が「Dream Portal」フォーラムで「金　出航」というトピックを立てました。</title>
				<link>https://hitsuki.website/forums/topic/%e9%87%91%e3%80%80%e5%87%ba%e8%88%aa/</link>
				<pubDate>Thu, 20 Oct 2022 15:39:47 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>ベージュ色の壁の室内にいる。たくさんの人々の得意な事、能力が長方形の板に書いてありそれがかけられている。</p>
<p>小型の現代の形の船に乗っている。<br />
少し船が左右に揺れて水が足元に少し入ってくるのを体験している。<br />
その床には細くて長い銀色の船の丈と同じほどの長さの棒の先端にオレンジの槍のようなものがついたものが進行方向に矢の先を向けて<br />
真ん中の位置に背骨のように置かれている。<br />
船の操縦席(右の前の席)には体の引き締まった若い男性が自分の行き先を見つめ出発しようとしているのを私が斜め左後ろから見ている<br />
揺れているのは水が入っているからだなと思っている。<br />
そこで目が覚める。</p>
]]></content:encoded>
				
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				<title>梅村和美が「Dream Portal」フォーラムで「金曜・もやがかかっている」というトピックを立てました。</title>
				<link>https://hitsuki.website/forums/topic/%e9%87%91%e6%9b%9c%e3%83%bb%e3%82%82%e3%82%84%e3%81%8c%e3%81%8b%e3%81%8b%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%84%e3%82%8b/</link>
				<pubDate>Thu, 20 Oct 2022 14:10:19 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>1.全体に濃い灰色のもやがかかっている。<br />
時間帯は夜。<br />
私は外に立っていて、空を見上げている。<br />
隣に人が数人いるようだがわからない。<br />
私は「花火が上がっているのに、これじゃ見えないね」と言っている。<br />
薄いオレンジ色の花火が上がっているのがうっすら見えている。<br />
私は『少し見えた』と思っている。<br />
自分自身の服装などはわからない。</p>
<p>2.私は灰色のもやの中を車を運転して帰ろうとしている。<br />
車には他に人も乗っている感じもあるが不明。<br />
私は道に交通整理のお巡りさんのような人が立っていたのに気付かず、少し通り過ぎてから停まる。<br />
見てみると、道を遮るように互い違い2列に5〜6人のお巡りさんがいて、通る車を止めている。<br />
お巡りさんは、黄色いヘルメットに斜めのたすきのようなものをかけている。<br />
私の右の車線に車&hellip;<span class="activity-read-more" id="activity-read-more-240"><a href="https://hitsuki.website/forums/topic/%e9%87%91%e6%9b%9c%e3%83%bb%e3%82%82%e3%82%84%e3%81%8c%e3%81%8b%e3%81%8b%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%84%e3%82%8b/" rel="nofollow ugc"> 続きを読む </a></span></p>
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				<title>ヤマガミシンジが「Dream Portal」フォーラムで「木曜　散らかった旅館の部屋」というトピックを立てました。</title>
				<link>https://hitsuki.website/forums/topic/%e6%9c%a8%e6%9b%9c%e3%80%80%e6%95%a3%e3%82%89%e3%81%8b%e3%81%a3%e3%81%9f%e6%97%85%e9%a4%a8%e3%81%ae%e9%83%a8%e5%b1%8b/</link>
				<pubDate>Thu, 20 Oct 2022 10:37:00 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>お昼ごはんを食べるために、旅館に来ています。女将さんに案内してもらうが、食事をするスペースではなくて客間に通される。女将さんは、機嫌が悪く「そんな格好で来て、うちはそんな旅館じゃない。」と嫌味をいわれます。</p>
<p>この夢の中の自分は、中年の女性で髪はロングでウェーブしています。ベージュと白の中間くらいの色の秋用のコートを着ています。<br />
旦那さんと来ていて、旦那は中年男性、水色のボタンのついたシャツに青いジーンズを履いています。黒縁の眼鏡をかけていて短髪で髪を上に上げています。</p>
<p>和室の客間に通されます。20㎡位の長方形で右側に奥行きがあります。その部屋は全体がふすまに囲われています。四角い茶色のテーブルと、黒い小さなテレビとたたまれた布団があります。<br />
そして前に使っていた人たちの置いていったスーパ&hellip;<span class="activity-read-more" id="activity-read-more-239"><a href="https://hitsuki.website/forums/topic/%e6%9c%a8%e6%9b%9c%e3%80%80%e6%95%a3%e3%82%89%e3%81%8b%e3%81%a3%e3%81%9f%e6%97%85%e9%a4%a8%e3%81%ae%e9%83%a8%e5%b1%8b/" rel="nofollow ugc"> 続きを読む </a></span></p>
]]></content:encoded>
				
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				<title>Reiko Wakitaが「Dream Portal」フォーラムで「木曜:最善の選択を考える」というトピックを立てました。</title>
				<link>https://hitsuki.website/forums/topic/%e6%9c%a8%e6%9b%9c%e6%9c%80%e5%96%84%e3%81%ae%e9%81%b8%e6%8a%9e%e3%82%92%e8%80%83%e3%81%88%e3%82%8b/</link>
				<pubDate>Thu, 20 Oct 2022 10:35:39 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>Q.私の情熱と創造性について、タロットカード【悪魔】<br />
から学ぶことは何ですか？</p>
<p>①暗く狭い長方形のキッチン、幅は人が１人通れる位。<br />
キッチンのすぐ左には玄関の扉がある<br />
（ここは単身用のマンションの一室）<br />
私の隣には40代女性。<br />
私は金の大きなタライにお米を入れている<br />
上手く入ってるつもりだったが、良く見ると右からお米が大量にもれていた。<br />
床にこぼれた大量のお米を手で集めているが、散らばりすぎて収集つかないと感じている。<br />
私は玄関の方に向き、四つん這いでお米を集めていると、左端に排泄物が1つ落ちている（大きさから犬か猫のものだと思っている）<br />
だいたいのお米を集め、あとは破棄するしかないなと思っている。</p>
<p>②大型のショッピングセンター（コストコのような広さ）店内は白い床と壁　電気もついて店内は&hellip;<span class="activity-read-more" id="activity-read-more-238"><a href="https://hitsuki.website/forums/topic/%e6%9c%a8%e6%9b%9c%e6%9c%80%e5%96%84%e3%81%ae%e9%81%b8%e6%8a%9e%e3%82%92%e8%80%83%e3%81%88%e3%82%8b/" rel="nofollow ugc"> 続きを読む </a></span></p>
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				<title>Chihiroが「Dream Portal」フォーラムで「木曜　過去と今」というトピックを立てました。</title>
				<link>https://hitsuki.website/forums/topic/%e6%9c%a8%e6%9b%9c%e3%80%80%e9%81%8e%e5%8e%bb%e3%81%a8%e4%bb%8a/</link>
				<pubDate>Thu, 20 Oct 2022 08:45:23 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>Ｑ　(2晩続けてトイレの夢を見たので)トイレで流すものは何でしょうか。</p>
<p>①古い民家の土間の台所、左側の流し台のスペース。私より一歳年下の従姉妹の女性がエプロンをつけてそこに立ち、2枚のソーサーの中央窪み部分に白いアイスを丸く盛り付けている。<br />
一皿にはアイスだけ、もう一皿には角砂糖くらいの大きさの小さなお菓子が2つ(白と薄茶色)添えられている。<br />
アイスだけのものは私に手渡され、もう一皿は右奥の部屋で畳か椅子に座っている私の祖母(去年他界し、始末しながら暮らしてた人だった)に捧げられた。祖母がスプーンで一口食べて、従姉妹がそのお下がりをもらっている様子を、私は5mくらい離れた別室から少し羨ましい気持ちで眺めている。昼間の薄暗い室内に祖母のいる奥の窓から光が差し込んでいるのが神々しく、敬いの気持&hellip;<span class="activity-read-more" id="activity-read-more-237"><a href="https://hitsuki.website/forums/topic/%e6%9c%a8%e6%9b%9c%e3%80%80%e9%81%8e%e5%8e%bb%e3%81%a8%e4%bb%8a/" rel="nofollow ugc"> 続きを読む </a></span></p>
]]></content:encoded>
				
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				<title>Miharu Hiraokaが「Dream Portal」フォーラムで「金曜・新しい命の祝福」というトピックを立てました。</title>
				<link>https://hitsuki.website/forums/topic/%e9%87%91%e6%9b%9c%e3%83%bb%e6%96%b0%e3%81%97%e3%81%84%e5%91%bd%e3%81%ae%e7%a5%9d%e7%a6%8f/</link>
				<pubDate>Fri, 14 Oct 2022 03:03:05 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>金曜・新しい命の祝福</p>
<p>クエスチョン<br />
「3つの異なる数字の素敵な夢を見せてください」</p>
<p>①場面は屋外<br />
真ん中に水がでてくる水栓柱(すいせんちゅう)が、一つだけあります。</p>
<p>水栓柱とは、<br />
お庭の草木の水やりや車の水洗い、掃除など屋外で水を使用する際の給水に使用されるもの</p>
<p>高さはお腹より少し低い。<br />
蛇口の先に透明の50センチくらいのホースがついています。</p>
<p>蛇口の正面に、大きなお腹の妊婦の女性が立っています。</p>
<p>その女性は、実際に知っているかたで、現在妊娠されて9ヶ月<br />
細見で笑顔が素敵で可愛らしく思いやりがあり愛深い女性</p>
<p>その女性の左側の水道の正面に、私は立って女性をみています。<br />
私の左側に人の気配があるようにも感じるが、実際に見えているのは、大きなお腹の妊婦の女性と私だけ。</p>
<p>彼女は、&hellip;<span class="activity-read-more" id="activity-read-more-234"><a href="https://hitsuki.website/forums/topic/%e9%87%91%e6%9b%9c%e3%83%bb%e6%96%b0%e3%81%97%e3%81%84%e5%91%bd%e3%81%ae%e7%a5%9d%e7%a6%8f/" rel="nofollow ugc"> 続きを読む </a></span></p>
]]></content:encoded>
				
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							</item>
					<item>
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				<title>Yuka Shiomiが「Dream Portal」フォーラムで「金曜・光と火」というトピックを立てました。</title>
				<link>https://hitsuki.website/forums/topic/%e9%87%91%e6%9b%9c%e3%83%bb%e5%85%89%e3%81%a8%e7%81%ab/</link>
				<pubDate>Fri, 14 Oct 2022 00:57:11 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>Question : タロットカード High Priestess 女教皇 から学ぶものは何でしょうか</p>
<p>第１場面&hellip;<span class="activity-read-more" id="activity-read-more-233"><a href="https://hitsuki.website/forums/topic/%e9%87%91%e6%9b%9c%e3%83%bb%e5%85%89%e3%81%a8%e7%81%ab/" rel="nofollow ugc"> 続きを読む </a></span></p>
]]></content:encoded>
				
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							</item>
					<item>
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				<title>Ayako Matsumotoが「Dream Portal」フォーラムで「金曜・野外ライブで合唱」というトピックを立てました。</title>
				<link>https://hitsuki.website/forums/topic/%e9%87%91%e6%9b%9c%e3%83%bb%e9%87%8e%e5%a4%96%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%96%e3%81%a7%e5%90%88%e5%94%b1/</link>
				<pubDate>Fri, 14 Oct 2022 00:38:01 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>第一場面<br />
マベさんが背中を向けて私の前に立っている。<br />
マベさんは白いTシャツにジーパン。<br />
私の服装は不明。<br />
時間帯は昼間。<br />
屋外でまわりに人はいない。</p>
<p>マベさんが「ナガサワなんて知らねえよ」と捨てゼリフを吐くように。<br />
背中を向けたまま、顔だけ私のほうに振り向いて言った。</p>
<p>マベさん・・・男性でバイクのツーリング仲間。<br />
　　　　　　　無鉄砲。気は短い。子供っぽいところがある。<br />
ナガサワさん・・・男性でマベさんと同じくツーリング仲間。<br />
　　　　　　　　　紳士的で優しくて、でも少し気が弱い。</p>
<p>独身の頃は、マベさん、ナガサワさんと、他仲間で集まってツーリングによく出かけた。<br />
仲間の中でも、この二人とはとても仲が良くて、楽しい思い出がたくさんある。</p>
<p>第二場面<br />
野外のライブ会場。時間帯は昼間。<br />
客&hellip;<span class="activity-read-more" id="activity-read-more-232"><a href="https://hitsuki.website/forums/topic/%e9%87%91%e6%9b%9c%e3%83%bb%e9%87%8e%e5%a4%96%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%96%e3%81%a7%e5%90%88%e5%94%b1/" rel="nofollow ugc"> 続きを読む </a></span></p>
]]></content:encoded>
				
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							</item>
					<item>
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				<title>Kayo Arakiが「Dream Portal」フォーラムで「金曜　電話をする」というトピックを立てました。</title>
				<link>https://hitsuki.website/forums/topic/%e9%87%91%e6%9b%9c%e3%80%80%e9%9b%bb%e8%a9%b1%e3%82%92%e3%81%99%e3%82%8b/</link>
				<pubDate>Fri, 14 Oct 2022 00:01:55 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>夢全体に色がなく白っぽい、時間帯も周りが白く明るいので、昼間だと感じます。<br />
スマホで、何処かに電話して状況を尋ねている。、スマホも白い。スマホにフォーカスされている感じ。<br />
電話の相手は女性の声。自分の姿は見えず声しか覚えていない。電話している自分の周りに夫や子どもが居たように感じているが、定かではない。（起きてはっきり思い出せていません）</p>
<p>もう一度スマホを持ち他の人に電話をかけようとしてるのに、また先程の女性に電話をしている。説明してもらったことへの何か報告をしているように感じている。</p>
<p>全体的に電話で会話をしていた声にフォーカスされているような夢ですが、会話は覚えていません。感情もなく淡々としている感じです。</p>
]]></content:encoded>
				
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							</item>
					<item>
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				<title>梅村和美が「Dream Portal」フォーラムで「金曜・ピザを頼む」というトピックを立てました。</title>
				<link>https://hitsuki.website/forums/topic/%e9%87%91%e6%9b%9c%e3%83%bb%e3%83%94%e3%82%b6%e3%82%92%e9%a0%bc%e3%82%80/</link>
				<pubDate>Thu, 13 Oct 2022 23:15:09 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>1.白い紙に鉛筆かペンで文字が書いてある。<br />
それはピザのメニューで、数字とそのピザの内容が書いてある。<br />
私はピザを頼もうと思って、上から順に下に見ていき、12番に目が留まる。<br />
文字は薄い黒の手書き文字。<br />
映像はメニューのみで自分は目線のみ。<br />
具体的なピザの内容はわからない。</p>
<p>2.11と13も見なければならない、と自分の中で声が聞こえる。<br />
映像はない。</p>
]]></content:encoded>
				
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							</item>
					<item>
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				<title>前田祥子が「Dream Portal」フォーラムで「モノクロの世界」というトピックを立てました。</title>
				<link>https://hitsuki.website/forums/topic/%e3%83%a2%e3%83%8e%e3%82%af%e3%83%ad%e3%81%ae%e4%b8%96%e7%95%8c/</link>
				<pubDate>Thu, 13 Oct 2022 11:02:17 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>①曇ったグレーの空UFOが現れる。<br />
UFOは円盤型。お皿の上にお椀を伏せたような形。下のふちのところに赤緑黄色のライトが点灯している。ビルディングが立つ街。人々が空を見上げて怖がっている。UFOは人の近くに接近したり上昇したりして人々は逃げている。<br />
②30歳ごろの私。マンションの部屋で大きな窓からUFOがいないか探している。<br />
夫が仕事へ出かける準備を始めた。私は母が寝ている部屋を通って夫がいる部屋、左側へ向かう。母は横になっているが、目は開いている。夫がUFOに会わないといいのにと思う。こんな時に仕事へ行き家に残される私は心細いと思う。<br />
③中華料理屋で家族と食事をしている</p>
]]></content:encoded>
				
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				<title>Hiroyoが「Dream Portal」フォーラムで「木曜　自分の人生の癖に関連した夢を見せてください」というトピックを立てました。</title>
				<link>https://hitsuki.website/forums/topic/%e6%9c%a8%e6%9b%9c%e3%80%80%e8%87%aa%e5%88%86%e3%81%ae%e4%ba%ba%e7%94%9f%e3%81%ae%e7%99%96%e3%81%ab%e9%96%a2%e9%80%a3%e3%81%97%e3%81%9f%e5%a4%a2%e3%82%92%e8%a6%8b%e3%81%9b%e3%81%a6%e3%81%8f%e3%81%a0/</link>
				<pubDate>Thu, 13 Oct 2022 03:59:32 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>①正面ではなくやや左前方に信号機と横断歩道。黒い縦の信号機からここは海外（フランス）と認識している。空は曇っているヨーロッパによくある曇り空。なので嫌な感じはしていない。道幅はゆったりとしている。この信号を渡って母のお土産を買おうと考えてている。信号を渡ってすぐに左へ行こうと思いながら進みながら左側を見ると坂と階段、その先には大きなお寺のような建物を見て、行き止まりのような気がしている。顔を正面に向けた時、このまま先に進むように内側から感じる。横断歩道を渡りきると左へは行かずまっすぐ進んで１つ目の角を曲がる。そこは５メーター位の石畳の路地で正面に明るいデパートの入り口があります。デパートへ入る通路といった感じです。透明なガラスの扉は開いていて入った正面に帽子の棚があり、棚の背面の壁紙は帽子の&hellip;<span class="activity-read-more" id="activity-read-more-228"><a href="https://hitsuki.website/forums/topic/%e6%9c%a8%e6%9b%9c%e3%80%80%e8%87%aa%e5%88%86%e3%81%ae%e4%ba%ba%e7%94%9f%e3%81%ae%e7%99%96%e3%81%ab%e9%96%a2%e9%80%a3%e3%81%97%e3%81%9f%e5%a4%a2%e3%82%92%e8%a6%8b%e3%81%9b%e3%81%a6%e3%81%8f%e3%81%a0/" rel="nofollow ugc"> 続きを読む </a></span></p>
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				<title>Chihiroが「Dream Portal」フォーラムで「金曜　創造」というトピックを立てました。</title>
				<link>https://hitsuki.website/forums/topic/%e9%87%91%e6%9b%9c%e3%80%80%e5%89%b5%e9%80%a0/</link>
				<pubDate>Thu, 13 Oct 2022 01:27:43 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>①カバラで繋がっている同志で、麻を使って何かを編み出してゆく。和さん、由佳さん、私、あと3人の女性(誰かはわからないが、複数の人が2人の人物で代表されているような感覚)。和さんは、薄紫色のふんわりとした七分袖の薄手のシャツに黒っぽいズボンのようなものを履かれて座禅探し。ヨガをするような服装のように見えるが、下半身は薄暗くてはっきりとは見えていない。<br />
2グループに別れて、2ヶ所で制作する。和さん、由佳さん、女性1人の3人のグループと、私ともう2人の女性のグループ。私は間を行き来しているが、手に製作途中のものを持って、交差点を渡ろうとしている。天気は薄い水色の天気空。雲は見当たらない。<br />
和さん達は交差点を挟んで右側の木でできた藁葺きの納屋のようなところにいて、そこを見ながら信号待ちをしている。周&hellip;<span class="activity-read-more" id="activity-read-more-227"><a href="https://hitsuki.website/forums/topic/%e9%87%91%e6%9b%9c%e3%80%80%e5%89%b5%e9%80%a0/" rel="nofollow ugc"> 続きを読む </a></span></p>
]]></content:encoded>
				
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				<title>kyoko tsuetaniが「Dream Portal」フォーラムで「金曜 取り戻す」というトピックを立てました。</title>
				<link>https://hitsuki.website/forums/topic/%e9%87%91%e6%9b%9c-%e5%8f%96%e3%82%8a%e6%88%bb%e3%81%99/</link>
				<pubDate>Fri, 07 Oct 2022 00:36:32 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>昼間  明るい&hellip;<span class="activity-read-more" id="activity-read-more-226"><a href="https://hitsuki.website/forums/topic/%e9%87%91%e6%9b%9c-%e5%8f%96%e3%82%8a%e6%88%bb%e3%81%99/" rel="nofollow ugc"> 続きを読む </a></span></p>
]]></content:encoded>
				
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				<title>Kayo Arakiが「Dream Portal」フォーラムで「金曜　芸を観る」というトピックを立てました。</title>
				<link>https://hitsuki.website/forums/topic/%e9%87%91%e6%9b%9c%e3%80%80%e8%8a%b8%e3%82%92%e8%a6%b3%e3%82%8b/</link>
				<pubDate>Fri, 07 Oct 2022 00:03:29 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>①私と夫の前に直方体の白っぽい箱が２つ並んでいる。<br />
（夫は、頼れる優しい人、短気な所もある）</p>
<p>右側の直方体に落語家の円楽さん（芸にとても厳しい方の様に感じています。自分に厳しく周りには優しい感じがします）とお弟子さんらしき男性が２〜３人落語をする時の着物を着ている。着物の色は不明です。<br />
（着物は、着る機会は、無いですがとても興味があります）<br />
直方体の箱は、舞台と控え室を兼ねているような不思議な感じの場所<br />
私達は、円楽さん達としばらく談笑して<br />
円楽さん達は、カーテンか幕かを引いて<br />
中で休まれている様子。<br />
私達もそこでくつろいでいる。</p>
<p>②旅館の宴会場の様な場所<br />
右側の壁に舞台に近い方から白っぽい真珠の色の様な着物に花柄がついていたような感じの同じ着物を着た女性２人が居て、その横に私と多分&hellip;<span class="activity-read-more" id="activity-read-more-225"><a href="https://hitsuki.website/forums/topic/%e9%87%91%e6%9b%9c%e3%80%80%e8%8a%b8%e3%82%92%e8%a6%b3%e3%82%8b/" rel="nofollow ugc"> 続きを読む </a></span></p>
]]></content:encoded>
				
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				<title>辻村　具子が「Dream Portal」フォーラムで「土と石」というトピックを立てました。</title>
				<link>https://hitsuki.website/forums/topic/%e5%9c%9f%e3%81%a8%e7%9f%b3/</link>
				<pubDate>Thu, 06 Oct 2022 23:53:52 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>質問<br />
私に必要なマルスのブロックを修正する方法を見せてください</p>
<p>場面1<br />
室内自分の手元だけを見ている。<br />
土を手で捏ねている。<br />
粘土のように固まってきていい感じになってきた時に<br />
次はどうしようかなと思うと縦に薄く切ればいいよと思い浮かび<br />
そのようにする。<br />
縦に薄く切ると意図すると粘度はそのように切れてそれが見る間に濃い色に変わって<br />
固くなり何かを切る道具にできそうと思う。<br />
静かな気持ちでいる</p>
<p>場面2<br />
台湾の田舎のような場所の細い路地のような場所<br />
その路地で石を割る競技のようなことをしている<br />
路地の両端にはたくさんの見物人が集まっている<br />
その中で私ともう1人の女性が離れた場所に置かれた石に自分の石を投げて当てて割るという競技をする<br />
置かれている石は直径10センチほどのゴツゴツしたベージュと赤&hellip;<span class="activity-read-more" id="activity-read-more-224"><a href="https://hitsuki.website/forums/topic/%e5%9c%9f%e3%81%a8%e7%9f%b3/" rel="nofollow ugc"> 続きを読む </a></span></p>
]]></content:encoded>
				
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				<title>千崎朋子が「Dream Portal」フォーラムで「友達のお店の開店」というトピックを立てました。</title>
				<link>https://hitsuki.website/forums/topic/%e5%8f%8b%e9%81%94%e3%81%ae%e3%81%8a%e5%ba%97%e3%81%ae%e9%96%8b%e5%ba%97/</link>
				<pubDate>Thu, 06 Oct 2022 23:52:51 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>にぎやかでおしゃれな飲み屋街の片隅に、友達がお店をオープンしたので初めて訪れてみる。<br />
場面は１つです。</p>
<p>私は高校からの女性の友達がお酒が飲めるレストランをオープンしたので、訪れようとしている。<br />
時間は18時頃で、全体的にオレンジ色の夕方の色に染まっていて、さらにお店をおしゃれに見せている。<br />
私が立つ位置から見て、左手の角にお店は位置していて、角地に面した店の壁はオープンになっていて、カウンター手前に4人左奥に2、３人ほど座れるようになっている。<br />
手前のカウンターの右端には男性2人が座っていて、私の友達がカウンター越しに対応している。<br />
その友達の顔は幸せに満ちていて、ほっぺが艶々、夕方のオレンジが更に彼女を美しく見せている。<br />
手を伸ばしお客様に何か渡しながらお料理の説明をしている。<br />
そんな彼&hellip;<span class="activity-read-more" id="activity-read-more-223"><a href="https://hitsuki.website/forums/topic/%e5%8f%8b%e9%81%94%e3%81%ae%e3%81%8a%e5%ba%97%e3%81%ae%e9%96%8b%e5%ba%97/" rel="nofollow ugc"> 続きを読む </a></span></p>
]]></content:encoded>
				
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				<title>Juri Nomuraが「Dream Portal」フォーラムで「金曜日・繊細な白い糸」というトピックを立てました。</title>
				<link>https://hitsuki.website/forums/topic/%e9%87%91%e6%9b%9c%e6%97%a5%e3%83%bb%e7%b9%8a%e7%b4%b0%e3%81%aa%e7%99%bd%e3%81%84%e7%b3%b8/</link>
				<pubDate>Thu, 06 Oct 2022 23:22:35 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>[質問]<br />
本当の繊細さへ入っていく為に何が必要ですか？</p>
<p>場面1</p>
<p>登場人物は私一人です。</p>
<p>外と室内にいるかわかりません。<br />
私は手元をフォーカスして見ています。</p>
<p>繊細な細い糸(純白)のようなものが、直径30センチくらいの楕円形の形をした綿のようなものがあります。</p>
<p>そのまわりは明るく柔らかな光、あたたかさが広がっています。</p>
<p>重すぎ軽さがありふわっとしています。</p>
<p>両手を開いて包むようにして触れてみようとしています。</p>
<p>触れていないけれど、その白い糸(綿)を触れているような感覚があります。</p>
<p>下の方を見てみると、それを支える木の幹のようなものが延びています。</p>
]]></content:encoded>
				
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				<title>Ayako Matsumotoが「Dream Portal」フォーラムで「金曜・木のお札」というトピックを立てました。</title>
				<link>https://hitsuki.website/forums/topic/%e9%87%91%e6%9b%9c%e3%83%bb%e6%9c%a8%e3%81%ae%e3%81%8a%e6%9c%ad/</link>
				<pubDate>Thu, 06 Oct 2022 23:18:16 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>クエスチョン：なし</p>
<p>時間帯は昼間。場所は不明。<br />
登場するのは私と男性一人だけで、二人の服装は覚えていない。</p>
<p>優しい笑顔だけど、なよっとした20代くらいの男性に向かって私は石を投げようとしている。<br />
（その男性はリアルでは知らない人）</p>
<p>「これで人を殺すことができるんだよ」と、右手で石を持ち、その男性に向かって言って脅している。</p>
<p>石を投げようとしたら、右側に木のお札みたいなものが壁にあって、右手にをそれがあたった。<br />
私がびっくりしてみると、それはご先祖様の名前のようなものが書いてあった。<br />
私は思わず「ごめんなさい」と謝る。</p>
]]></content:encoded>
				
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				<title>Morita Kumikoが「Dream Portal」フォーラムで「金曜日　現れる」というトピックを立てました。</title>
				<link>https://hitsuki.website/forums/topic/%e9%87%91%e6%9b%9c%e6%97%a5%e3%80%80%e7%8f%be%e3%82%8c%e3%82%8b/</link>
				<pubDate>Thu, 06 Oct 2022 23:11:44 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>質問　誕生日に必要な夢を見せて下さい</p>
<p>時間も場所もない空間<br />
ふたつのものがあって<br />
形態学で学んだように<br />
その中に　ある特徴があるのかないのかを集中して見ています<br />
ふたつのものがどんなものか<br />
その中にある特徴もわかりませんが<br />
楕円のようなものがふたつ並んでいて<br />
右が特徴がないものでした。<br />
感情はなく淡々と見ています。</p>
<p>屋外で地面の土が見えている場所<br />
たぶん日中<br />
目の前に栗のような実があります<br />
ナイフで上に少し切り込みを入れあとは手で上から下に向かって<br />
茶色くて硬い厚い殻を剥きます<br />
ナイフのシルバーの刃の輝きが印象的でした。<br />
殻の中から褐色の肌をした人が現れます<br />
はじめは濡れていてしっとりした柔らかい感じの肌をしていて<br />
その人が前に歩き出すと乾燥して張りと艶のある綺麗な肌になります<br />
男性が&hellip;<span class="activity-read-more" id="activity-read-more-220"><a href="https://hitsuki.website/forums/topic/%e9%87%91%e6%9b%9c%e6%97%a5%e3%80%80%e7%8f%be%e3%82%8c%e3%82%8b/" rel="nofollow ugc"> 続きを読む </a></span></p>
]]></content:encoded>
				
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				<title>村上由香里 は登録ユーザーになりました</title>
				<link>https://hitsuki.website/%e3%82%a2%e3%82%af%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%93%e3%83%86%e3%82%a3/p/217/</link>
				<pubDate>Thu, 06 Oct 2022 13:12:22 +0900</pubDate>

				
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				<title>Kumiko Nishikawa は登録ユーザーになりました</title>
				<link>https://hitsuki.website/%e3%82%a2%e3%82%af%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%93%e3%83%86%e3%82%a3/p/216/</link>
				<pubDate>Thu, 06 Oct 2022 13:12:16 +0900</pubDate>

				
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				<title>ヤマガミシンジが「Dream Portal」フォーラムで「テレパシー」というトピックを立てました。</title>
				<link>https://hitsuki.website/forums/topic/%e3%83%86%e3%83%ac%e3%83%91%e3%82%b7%e3%83%bc/</link>
				<pubDate>Thu, 06 Oct 2022 10:59:14 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>テレパシー</p>
<p>1.<br />
専門学校にいます。自分と父と母と姉と知らない女性がいます。5人でお昼ご飯を食べに行きます。専門学校の向かいにあるとんかつ屋さんでカツ丼を食べます。</p>
<p>2.<br />
専門学校の食堂でお昼ご飯を食べようと思います。自分と父と母と姉と知らない女性がいます。食堂は6階にあり父だけ先にエレベーターで6階に上がります。母と自分と姉と知らない女性は次のエレベーターが来るのを待っていると、父からテレパシーで食堂が人でいっぱいで席が空いていないと連絡が来ます。おそらくテレパシーで伝わっているのは自分だけで、母と姉と知らない女性は気づいていない様子です。「席がいっぱいみたいやで」と皆に伝えます。なんとなくみんなもそうだろうと思っている様子です。エレベーターから父が降りてきて、「いっぱいあったわ席が空&hellip;<span class="activity-read-more" id="activity-read-more-215"><a href="https://hitsuki.website/forums/topic/%e3%83%86%e3%83%ac%e3%83%91%e3%82%b7%e3%83%bc/" rel="nofollow ugc"> 続きを読む </a></span></p>
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				<title>Chihiroが「Dream Portal」フォーラムで「木曜　コミュニケーション」というトピックを立てました。</title>
				<link>https://hitsuki.website/forums/topic/%e6%9c%a8%e6%9b%9c%e3%80%80%e3%82%b3%e3%83%9f%e3%83%a5%e3%83%8b%e3%82%b1%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3/</link>
				<pubDate>Thu, 06 Oct 2022 09:31:34 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>Ｑ　今、私ひ必要なことを見せてください</p>
<p>①夫の勤務先(私の元勤務先)で飲み会をしている。誰にでも開かれている飲み会。夫も私も静岡の私の実家にいて参加していない。<br />
そこからビデオレターが流れてきて3人ほど顔見知りの元同僚が映り、3人目は私と同期の男性。彼とはそれほど親しい間柄ではなく、4名の同期のうち彼だけが辞めずに勤務している。白いワイシャツにネクタイを少し緩めたほろ酔い姿で私に向かって話し始める。「あれから僕一人で全部仕事を受けてるよ。なんで来ないの？」と言う。緩んだ表情で本気で不平を言っている様子はない。それでも私と夫は行かないが、なぜか近所に住んでいる私の叔母と私より一歳年下の女性の従姉妹が行くというような話になっていて驚く。</p>
<p>②実家に泊まる。1階奥の和室に夫と私用の布団が敷かれて&hellip;<span class="activity-read-more" id="activity-read-more-214"><a href="https://hitsuki.website/forums/topic/%e6%9c%a8%e6%9b%9c%e3%80%80%e3%82%b3%e3%83%9f%e3%83%a5%e3%83%8b%e3%82%b1%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3/" rel="nofollow ugc"> 続きを読む </a></span></p>
]]></content:encoded>
				
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				<title>Hiroyo は登録ユーザーになりました</title>
				<link>https://hitsuki.website/%e3%82%a2%e3%82%af%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%93%e3%83%86%e3%82%a3/p/212/</link>
				<pubDate>Thu, 06 Oct 2022 05:01:33 +0900</pubDate>

				
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				<title>希夙が「Dream Portal」フォーラムで「金曜　「旅行」」というトピックを立てました。</title>
				<link>https://hitsuki.website/forums/topic/%e9%87%91%e6%9b%9c%e3%80%80%e3%80%8c%e6%97%85%e8%a1%8c%e3%80%8d/</link>
				<pubDate>Thu, 06 Oct 2022 03:50:42 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>Q<br />
２つの対極を水星が１つに統合させ、起こるヒーリングを見せてください</p>
<p>場面数３</p>
<p>①<br />
晴れた日中<br />
白い壁の正方形の家に、<br />
自主防災会の仲間と旅行に来ている。<br />
一階の大きい正方形の部屋で、内側の壁も白く、家具が１つもなく、みんなフローリングに座ってくつろいでいる。<br />
向かい側に Iさん(自由に自分の思う通りに生きている。絵手紙の先生、楽しめなくなる仕事は受けない、いつも楽しそう、痩せ型だが、70歳で登山を楽しめる体)が居る。<br />
私が、目の前に座っている女性の肩に手をかけると、　ビクっとし、振り返ったのがOさん(責任感が強い看護師さん。とても優しい、　スパっと断れない、キャパを超えて引き受けて頑張っている。背が低い)で、しんどくて、辛そうだ。<br />
男性Kさん(人を動かすのが上手。いくつもの役を軽々&hellip;<span class="activity-read-more" id="activity-read-more-211"><a href="https://hitsuki.website/forums/topic/%e9%87%91%e6%9b%9c%e3%80%80%e3%80%8c%e6%97%85%e8%a1%8c%e3%80%8d/" rel="nofollow ugc"> 続きを読む </a></span></p>
]]></content:encoded>
				
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				<title>Reiko Wakitaが「Dream Portal」フォーラムで「木曜　何とかしたい」というトピックを立てました。</title>
				<link>https://hitsuki.website/forums/topic/%e6%9c%a8%e6%9b%9c%e3%80%80%e4%bd%95%e3%81%a8%e3%81%8b%e3%81%97%e3%81%9f%e3%81%84/</link>
				<pubDate>Thu, 06 Oct 2022 00:00:25 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>Q:私の情熱と創造性を呼び覚ます夢を見せて下さい</p>
<p>①洋館の部屋の一室<br />
人数は覚えていませんが、私と男性数人がいます。<br />
男性は皆30～40代。<br />
部屋は少し薄暗く、部屋がそんなに大きくない中に<br />
男性が数人いるので少し窮屈に感じています。<br />
でも、一泊するだけだから、まぁいいかと思っています。<br />
部屋の壁についていた装飾品が空中に舞います。<br />
装飾品は、小さな円形で少しくすんだゴールド、<br />
ライオンのような肉食獣の顔が立体的に彫られています。その動きは素早く、他の皆は気付いてなくて、<br />
「そんなわけない」と言います。<br />
私はその丸い装飾品を掴み、皆に「ほら！」と見せます。<br />
掴んだ手がどちらかは覚えていません。</p>
<p>②荒々しい海の上に一艘の大きな船<br />
船全体は白で、船底はお椀のように丸く、<br />
右側に太い煙突が一本&hellip;<span class="activity-read-more" id="activity-read-more-210"><a href="https://hitsuki.website/forums/topic/%e6%9c%a8%e6%9b%9c%e3%80%80%e4%bd%95%e3%81%a8%e3%81%8b%e3%81%97%e3%81%9f%e3%81%84/" rel="nofollow ugc"> 続きを読む </a></span></p>
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				<title>Yumiko Katayamaが「Dream Portal」フォーラムで「木曜　A4コピー用紙」というトピックを立てました。</title>
				<link>https://hitsuki.website/forums/topic/%e6%9c%a8%e6%9b%9c%e3%80%80a4%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bc%e7%94%a8%e7%b4%99/</link>
				<pubDate>Tue, 04 Oct 2022 11:22:59 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>１段落目<br />
男性と二人で立っています。<br />
部屋の中か、外かはわかりませんが、全体に白っぽく明るいです。</p>
<p>男性は、私の右側に立っています。<br />
筋肉質で、がっしりしていて、肌に艶があります。<br />
彼は、とても頼りになる存在で、憧れを抱いています。<br />
彼の隣に居れることが嬉しく、自慢したい気持ちがあります。</p>
<p>横で何かとても重要なことを教えてもらっていて、<br />
A4のコピー用紙１枚に書き留めています。<br />
（夢の中ではそれがわかっていますが、目覚めると忘れています）</p>
<p>会話はしていません。<br />
彼はまっすぐ前を見ています。<br />
そのまなざしに色気を感じ、憧れ、恋心をさらに強めています。<br />
ただ傍にいるだけで満足しています。</p>
<p>２段落目<br />
お昼を過ぎたくらいの時間<br />
バスに乗るために、バス乗り場へ少し小走りで向かっています。<br />
私&hellip;<span class="activity-read-more" id="activity-read-more-209"><a href="https://hitsuki.website/forums/topic/%e6%9c%a8%e6%9b%9c%e3%80%80a4%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bc%e7%94%a8%e7%b4%99/" rel="nofollow ugc"> 続きを読む </a></span></p>
]]></content:encoded>
				
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				<title>麗 は登録ユーザーになりました</title>
				<link>https://hitsuki.website/%e3%82%a2%e3%82%af%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%93%e3%83%86%e3%82%a3/p/207/</link>
				<pubDate>Sun, 02 Oct 2022 08:04:29 +0900</pubDate>

				
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				<title>Chihiro Tamada は登録ユーザーになりました</title>
				<link>https://hitsuki.website/%e3%82%a2%e3%82%af%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%93%e3%83%86%e3%82%a3/p/206/</link>
				<pubDate>Mon, 05 Sep 2022 22:15:16 +0900</pubDate>

				
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				<title>村上　由香里 は登録ユーザーになりました</title>
				<link>https://hitsuki.website/%e3%82%a2%e3%82%af%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%93%e3%83%86%e3%82%a3/p/205/</link>
				<pubDate>Mon, 05 Sep 2022 22:15:09 +0900</pubDate>

				
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